「人のご縁」コンサル
「人のご縁」コンサルへようこそ!
今の若者は、ひとと人をつなぐご縁について鍛えられていないものが多くいます。
学校が地域コミュニティの核となることは、阪神大震災の時に明らかになりました。
やはり、災害時に頼るのは、近所のご縁、それも小学校という思い出が人の安心も与えたのだと思います。
1997年からネットデイという活動で日本全国を南は沖縄から北は北海道まで、はてはベトナムのハノイまで関わってきました。
その時に、日本全国、都市部だけではなく、農村・漁村・限界地域どこにも関わらず、家族も含めて人間関係がおかしくなっていることに気づきました。
人がつながって行くには、意識して思いを重ねる必要があります。
総務省では「地域情報化アドバイザー」という制度があります。
http://www.applic.or.jp/prom/chiiki_adviser/
この制度を利用すれば、交通費や人件費をまかなうことが出来ます。
その地域の特殊性を明確にしながら、全国を広く見た視点でアドバイスしていきます。
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